クラブライフの提案のバックナンバーです。

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エンゼルグランディア越後中里

第9回はエンゼルグランディア越後中里を訪れる大勢の子どもやご家族,エン ゼルメンバーズクラブの会員、さらに長期に滞在される方々に、この地域をよそ者の目で紹介してみました。往年のバブル期とはいえ、あれだけのリゾートマン ションを買う人がいたのです。この地域には、いまだに見過ごされている良いことが、まだまだあるはずだと思いながら、この原稿をかきました.写真はエンゼ ル越後中里のイベント・ハロウィンで展示された子どもたちの力作・ジャックオランタン。


リゾートホテル オリビアン小豆島 ナクアリゾーツククラブ

第7回は、リゾートホテル オリビアン小豆島に ナクアリゾーツクラブ会員が1泊2日で帰らず、何か仮説をもち、数日滞在すると志を立てたとしたら、あるいはこういうことも関係するかしらと・・・。小豆島に目玉の観光資源はないといわれますが 、どうしてここにオリーブ油やごま油があるのか、小さな醤油屋さんはどうやって関東の大手メーカーと戦ってるのか解明してみませんか。画像はこのホテルが得意とする瀬戸内海を西方に見る夕日。


ホテルアソシア高山リゾートのリゾートライフ

第4回は「ホテルアソシア高山リゾート」の宿泊客が、 たびたび訪れる動機を高山の歴史に求めました。少なくも高山は二度のイノベーションの経験して、いまの観光都市になりました。仮題は歴史的観光地 (heritage attraction)。リゾートライフのひとつのメリットは、その栄枯盛衰を知ることにあると考えました。


紀州鉄道の会員制リゾートクラブ「つどう」

初回は、紀州鉄道の会員制リゾート「倶楽部つどう」と「那須塩原ホテル」を取り上げ、「倶楽部つどう」の会員が「那須塩原ホテル」に7泊するシナリオのヒントをためしに描きました。仮題は栄枯盛衰(ups and downs)、商品のライフサイクルを塩原温泉に倣う…。写真は旧塩原御用邸鬼瓦(塩原もの語り館蔵)


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